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webライティングはnoteをポートフォリオとして活用しよう!

webライティング初心者の場合は、まず何から初めて良いかわからないですよね。

そこで、まず自分のブログを開設してみてはどうでしょうか。

ブログを開設して、記事を書いていくことでwebライティングの練習になりますよ。

また、初心者は自分のポートフォリオとして案件獲得のアピール材料にできます。

初心者におすすめのブログサイトは無料で開設できるnoteです!

メールアドレスがあればすぐに誰でもアカウント登録ができます。

ここでは、noteを始めるメリットやデメリット、登録方法や収益化の方法などを説明していきます。

きっと、noteはあなたのwebライティングの助けになるはずですよ!

 

webライティングはnoteで記事作成の基礎を学ぼう

webライティング初心者は、クライアントにアピールする実績もなく、案件獲得も大変です。

そこで、noteを開設して記事を書くことで、実践的なwebライティングの練習にもなります。

自分のブログであれば、緊張もせず気楽に始められるのではないでしょうか。

 

ブログ作成システムといえば、WordPressも有名ですが、こちらは開設にお金がかかります。

その点、noteは無料で簡単にアカウント登録ができて、開設できます。

では、noteとは何か?noteのアカウント登録方法などを解説していきます。

 

noteとは無料で記事を手軽に公開できるサービス

noteとは、文章や画像、音声などの記事コンテンツを手軽に発信・共有できるサービスです。

無料で記事を執筆、公開できるので記事を書くのに慣れていないwebライティング初心者には、ピッタリのサービスです。

機能がシンプルで、簡単に登録もできてすぐに情報発信が始められます。

 

noteは年々、人気が高まっており会員数も2022年には500万人を超えました。

noteから書籍化につながった創作はあり、そのような書籍は累計160冊を超えています。

noteからスタートして、徐々にビジネスにつなげていく場合も多いらしく、noteで収入を得ているクリエイターも多数存在します。

webライターとしての最初のスタートとしてnoteは最適かもしれませんね!

 

noteのアカウント登録は無料でたった1分でできる

実際、私もnoteにアカウント登録するのがどれくらい手軽かを試してみました。

結論としては、登録には1分もかからないくらいで簡単にできました。

 

メールアドレス、GoogleID、AppleID、Twitter連携など新規登録する方法があり、今回はメールアドレスでの新規登録を試しました。

アカウント登録の流れは以下のとおりです。

noteアカウント登録

1.新規登録をする…「メールアドレス」「パスワード」「noteで表示される名前」を入力し「同意して登録」をクリックします。

2.URLを決める…URLに表示される文字列を入力します。これは、あとで変更もできるので気軽に決めて大丈夫です。

3.興味のあるジャンルを選択する(スキップも可)…興味のあるジャンルを選択します。スキップしても問題はありません。

4.クリエイターをフォローする(スキップも可)…興味のあるクリエイターをフォローします。こちらもスキップして問題はありません。

5.認証メールが届いたらメール内のURLにアクセスして登録完了…登録後に認証メールが届くので、記載のURLからアクセスをすれば登録完了です。

 

ログイン後、右上の投稿ボタンを押すことですぐに記事を書き始めることができます。

ちゃんと投稿画面にヒントマークもあり、わからないところは確認しながら進めることができます。

投稿画面はとてもシンプルなので、Twitterなどの文字制限がないバージョンと考えて気軽に投稿できそうですね。

 

webライティングはnoteで案件獲得や仲間を作ろう!

さまざまな目的にあわせて自由な使い方ができるのがnoteの良いところです。

例えば、noteはあなたが案件応募する際のポートフォリオになります。

それ以外にも、同じ目標がある仲間や目標となるライターを見つけることもできます。

 

webライティング初心者がnoteを開設することには、たくさんのメリットがあります。

noteのメリット
  • 案件応募のときのポートフォリオを作れる
  • 初心者でも有料記事を作成して販売できる
  • クリエイターサポート機能を簡単に設定できる
  • ユーザー同士で仲間を作れる

このようなメリットがありますが、もちろんデメリットもあります。

noteのデメリット
  • デザインがカスタマイズできない
  • note自体がサービスを終了したら無駄になる

では、詳しくnoteのメリットとデメリットの内容を解説していきます。

 

プロフィールページを自分のポートフォリオにできる

webライティングの案件を獲得するためには、クライアントにアピールするためのポートフォリオが重要です。

noteのプロフィールページを、ポートフォリオとしてアピール用に作ってみましょう。

トップページに自己紹介や職歴、保有のスキルなどをまとめましょう。

 

noteに記事を書いていくとそれが実績にもなるので、一石二鳥です!

注意点としては、ネガティブなことや愚痴などマイナスな記事ばかり投稿するのはやめましょう。

ネガティブなライターと思われて、良いことはないので内容には気をつけて記事を書いてください。

 

webライティング初心者でも有料記事を販売できる

noteはwebライティング初心者でも、誰でも有料で記事を販売できるのです!

収益化に関しては、次の項目で詳しく説明しますが、自分の作品を簡単に販売できる場所がnoteなのです。

自分で作り出した物を自分で販売して稼げたら理想的ですよね。

 

もちろん、初心者で何も実績がない場合は販売しても売れない可能性が高いです。

しかし、Twitterのフォロワーが多い場合や、何かの専門分野があればとても有益な記事を作成することができます。

noteはお店、そして中で作品を作り出して販売するクリエイター兼店員があなたということです。

 

初心者の場合は、そもそも自分の作品を販売してくれるお店を探す方が難しいです。

しかし、noteという完成されたプラットフォームがあるので、簡単にチャレンジすることができます。

あなたも何か書きたい分野などあれば、チャレンジしてみてどうでしょうか。

 

クリエイターサポート機能を簡単に表示設定できる

noteには、100円から1万円の金額をライターに送金するサポート機能、いわゆる投げ銭システムがあります。

ワードプレスなどで投げ銭システムを付けるのには、わざわざ細かい設定を自分でしないといけません。

noteにはこのクリエイターサポート機能をボタン一つで表示させることができます。

 

必ず一つ以上の記事を掲載しないと、この機能は表示されませんが、本当に簡単に設定できます。

初心者が簡単にこのようなシステムを導入できるのは、noteならではないでしょうか。

 

2021年の年間サポート金額は2億円にも達するそうです。

クリエイターの活動を金銭的に支援することは、noteでは当たり前に行われています。

もし、人気ライターになればこのサポート機能で送金してもらえる可能性がありますね。

 

ユーザー同士でフォローして仲間を増やすことができる

noteにはアカウントを持つユーザー同士でフォローできるシステムがあります。

まずは、気になるライターをフォローして交流してみましょう。

フォローしあうことで、あなたの記事を読んでくれる読者を増やすことができます。

 

noteは500万人の会員がいるので、いろんなライターがいます。

いろいろなライターの記事を読むことで、記事の書き方なども学ぶことができそうですね。

 

機能が必要最低限なのでSEO対策の実績作りには不向き

noteは気軽にできるのですが、機能が乏しいためデザインのカスタマイズはできません。

すなわち、凝ったデザインのブログを作成するのは難しく個性は出しづらいということです。

余計な装飾や画像などを入れられないので、中身で勝負したい場合はこれはメリットかもしれません。

 

また、Googleなどを使った検索からのアクセス対策を行う「SEO対策」が難しいです。

細かいカスタマイズができず、ドメインも共有のために検索上位に記事は上げにくいためです。

webライティングを長く仕事として続けるのであれば、有料の独自ドメインのブログも併用して開設するのが良いかもしれませんね。

 

note自体がサービスを終了したら掲載場所が消える

そもそもnoteがサービスを終了した場合は、掲載する場所自体がなくなるので、記事が無駄になる可能性があります。

もちろん、バックアップを取ることはできますが、掲載するには独自ドメインを取得したサイトが必要になります。

せっかく、たくさん記事を書いても掲載する場所がなくなったらおしまいです。

noteは初心者用の練習ブログとして、他のサイトと使い分けするのも良いかもしれませんね。

 

webライティングでnoteは収益化する方法4つと注意点!

始めるからには収益化できる方が良いので、noteで収入を得る方法を調べてみました。

先ほど、有料記事を販売するということに触れましたが、それ以外にも収益化の方法はあります。

noteで収入を得る方法は以下の4つあります。

noteを収益化する方法
  • 有料記事と有料マガジンを作る
  • Amazonアフィリエイトで稼ぐ
  • 定期購読マガジンを運営する
  • メンバーシップを運営する

 

大きく稼ぐには初心者は難易度が高いかもしれませんが、今から始めるのであればこれを頭に入れておいて損はありません。

最初から収益化を狙っていくのではなく、ゆくゆくは収益化することを目標にnoteを始めてみましょう。

では、詳しい内容を説明していきます。

 

有料記事や有料マガジンを作って販売する

自分の持つノウハウや専門分野などの記事を有料で公開できます。

有料記事に設定すると黒いボーダーラインが出てきます。

黒いラインの上までは無料で公開できるので、続きを読みたい読者がそれを購入します。

 

ある程度まとまった数の記事を書けたら、まとめて有料マガジンにして販売しましょう。

最初からマガジンにするために、ある程度同じ分野で記事を書くようにするとマガジンが作りやすいです。

 

者が手を出しやすい、お得な価格に設定するのがおすすめですよ。

調べたところ、大体10本ほどの記事を500円〜1000円ほどで販売していることが多いです。

専門分野の記事はもっと価格帯が高くなる傾向がみられました。

 

専門分野がなくても、自分の悩みを解消した方法など個人的なことでも大丈夫です。

最初は安い価格で販売して、コツコツと読者を獲得してから徐々に単価をあげていきましょう。

 

Amazonの審査を通過したら記事に広告を貼る

noteは基本的には広告掲載ができませんが、Amazonアソシエイト広告だけ貼ることができます。

いわゆる成果報酬型のアフィリエイトです。

noteでAmazonの商品を紹介して、その広告から商品が売れたら報酬がもらえます。

 

しかし、誰でもできるわけではなく、noteのページがAmazonの審査を通過することが利用の条件です。

これは、他のブログなどでも同じなので、Amazonのルールをちゃんと把握しておきましょう。

 

知名度や求心力がない場合は、noteのアフィリエイトでたくさん稼ぐのは難しいでしょう。

一般的なブログのように広告収入は期待できないので、有料記事などで収益を生むのが現実的です。

 

定期購読マガジンを配信して月額料金をもらう

定期購読マガジンとは、定期的に記事を配信して、月額料金を読者に支払ってもらう方法です。

定期購読マガジンの登録数が増えると、売り上げは大きくなり収益が安定します。

もちろん、解約されることもあるので、定期的な記事の配信は必須です。

こちらの負担は大きいですが、ファンとなる読者が増えるとwebライティングのモチベーションも上がりますね。

 

例えば、自作の小説やマンガ、有料メルマガの配信、限定動画の公開、など幅広く活用できます。

TwitterやFacebookでマガジンをシェアすることもできるので、フォロワーが多い場合はシェアして読者を増やしましょう。

 

オンラインサロンのようなメンバーシップを運営する

メンバーシップとは、あらゆるジャンルのクリエイターがコンテンツを投稿するオンラインサロンのようなサービスです。

メンバーになること自体に会費がかかるため、あなたがそのグループを運営しましょう。

定期購読マガジンとの違いは、定期的に配信するコンテンツがなくても大丈夫ということです。

 

記事・マガジン・掲示板・ニュースレターなど、目的にあわせた方法でコンテンツを届けましょう。

例えば、自分の作品をメンバーに向けて販売したい場合や、メンバーにのみデータを配布したいなどがあります。

または、メンバーにのみ参加できるセミナーやイベントを企画することができます。

 

見、webライティングには関係ないと思われるかもしれませんが、実際webライティングのメンバーシップも存在します。

内容は、月2回添削してくれるグループやwebライティングの相談掲示板グループなどがありました。

運営するにはそれなりの知名度や求心力が必要になりますが、アイデア次第ではメンバーシップを運営できそうですね。

 

収益化したらnoteに手数料を払う必要がある

noteは無料で利用できますが、収入が入ったらnoteに手数料を払う必要があります。

金額は購入者の決算手段により、変わるので注意が必要です。

以下のような手数料がかかります。

注意

  • 決済手数料

あなたが登録している決済手段ではなく、購読者の決済手段によって変わります。

クレジットカード決済:売上金額の5%

スマホキャリア決済 :売上金額の15%

 

  • プラットフォーム利用料

決済手数料を引いた売上金額から差し引かれます。

有料記事、有料マガジン、サポート、サークル:10%

定期購読マガジン:20%

 

  • 振込手数料…270円

 

このように手数料がかかるので、ある程度まとまった金額にならないとnoteで大きく稼ぐのは難しいかもしれません。

しかし、noteで生計を立てているクリエイターも実際に存在しています。

累計で1億円以上の収入を得たクリエイターが、2022年3月末日現在で28人も存在しています。

noteには夢がありますね!

 

まとめ

  • noteはwebライティングの基礎練習ができ、案件を獲得するためのポートフォリオとしても使える
  • noteは1分でアカウント登録できて、無料で記事などを公開できるサービスである
  • noteでは初心者でも記事を有料販売でき、サポート機能も簡単に設定できて、仲間を増やすなどメリットがたくさんある
  • noteは必要最低限の機能しかないので、カスタマイズができずSEO対策もほとんどできない
  • note自体サービスを終了したら記事は消えるため、webライティング練習のためと割り切って他のブログと併用するのも良い
  • noteは有料記事やマガジン、Amazonアソシエイト広告、定期購読マガジンの配信、メンバーシップ運営で収益化できる
  • 収益化したらnoteに手数料を払う必要がある

収益化を目指しつつ、webライティングのスキルを磨けて、あなたのポートフォリオになるのがnoteです。

そして、案件に応募する際に自信を持ってあなたのnote記事をクライアントにアピールしましょう。

まずはwebライティングの練習と考えて、気軽にnoteに登録してみてはいかがでしょうか。

どうも、おだしです。

 

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